ご無沙汰しています。

ご報告が遅くなりましたが、1月12日(木)に無事元気な男の子を出産することができました。
応援やご心配くださっていたみなさま、本当にありがとうございます。

母子ともに健やかに、先日無事退院することができました。





今は元気に、息つく暇もなく始まった育児に奮闘中です 笑

こんなに知らない世界があったとは。
仕事とは違う驚きと発見と戸惑いの毎日ですが、新米母さんを満喫したいと思います。


取り急ぎご報告まで。

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先日アップした「女性が働くということ。採用サイトオープン」という記事の中で、「静岡でも女性がこんな働き方ができるんだ!」と思ってもらえるような働き方をしたい、という思いがあることをお伝えしました。

妊娠を機にプライベートと仕事とは切り離せないもの、と感じています。そんな思いから、今年はブログに「プライベート」というカテゴリーを追加。いろいろな記事をアップしていこうと思います。
※ご興味のない方は飛ばしていただければ幸いです 笑


ということで・・・・
本当は30週前には揃えるべきらしい出産準備グッズ。「仕事が休みに入ってからゆっくり・・・」と目をつぶってきましたが、ここにきてやっと揃えました。

スタイ? ロンパス? 何だ??? わからないことのなんと多いことか。
私が揃えた準備用品をこちらに公開します。長いのであしからず・・・。

・短肌着
・コンビ肌着
・2WAYコンビ
・プレオール
・ロンパス(トップスとボトムがつながっているカバーオールタイプのベビー服の中でも、肌着調にも利用できるものをロンパースと呼ぶそうです)
・アフガン(これはおくるみのこと)
・ソックス
・スタイ(よだれかけのことでした!)
・ガーゼハンカチ
・哺乳びん
・乳首
・哺乳びんブラシ
・哺乳びん用洗剤
・消毒器
・哺乳びんばさみ
・紙おむつ
・肌着洗い洗剤
・おしりふき
・おむつ替えシート
・おむつバケツ
・ベビーバス(これはレンタルしました)
・湯上りタオル
・湯温計
・沐浴布
・ベビー石鹸
・体洗う用スポンジ
・ベビーローション
・ベビーオイル
・赤ちゃん用綿棒
・赤ちゃん用つめ切ばさみ
・洗浄綿(おしりを拭いたりするおしぼりのようなもの)
・体温計(赤ちゃん用のすぐ測れるもの)
・鼻みず取り器(鼻みずを取るなんてビックリ!)
・布団セット
・防水シーツ
・タオルケット
・綿毛布
・ベビーベット(これもレンタル!)
・ハイローラック(これが便利らしいが未購入)
・カーシート(未購入。まだ迷い中。回転するものが良いらしい)
・ベビーカー(未購入。まだ迷い中。)
・だっこひも(エルゴのものが人気だが、実際に試してみて、ななめがけできるものをまずは購入)


以上、本当にたくさんあるものです(笑)
もしママ先輩の方で「これが足りてないよ」とか「これは不要だわ」という方がいらっしゃれば、ぜひコメントをお願いします。

私はベビーベットやベビーバスといった大型(かつあまり長い間いらないらしい)ものは、レンタルを活用することにしました。まさにシェアですね(詳しくはこちらの記事→http://asako.eshizuoka.jp/e825018.html



赤ちゃんはとっても肌がデリケートで、肌着の縫い目もちくちくして嫌がるのだと母から教わり、肌に触れるものはオーガニックコットン、そして縫い目が表にあるものを選ぶようにしました。先日出産したモデルのSHIHOさんも、オーガニックコットンのものを選んだと雑誌「Domani2月号」に。

これらはISETANのセールにて購入!

使う前に洗ったほうがよい(これも母からの助言)とのことなのでせっせと洗濯。やっとそれらしくなってきました(笑) 大きな声では言えませんが働く女子でも周囲の知恵を拝借しながらなんとか間に合うものです。

先日ダンナさんと見にいった新静岡セノバのGAPにキューとなベビー服があったので、それも狙っています。購入したらご紹介します。


予定日までもう少し。今日も散歩に励みます。まさに妊婦の影に注目です!





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新年のご挨拶

  • 2012年01月10日
  • womo
新年初のブログアップとなりました。
今年も引き続き、どうぞよろしくお願いします。

只今出産のためお休みをいただいていますが、先週放送されたあさひテレビの人気番組「とびっきり静岡」副編集長の望月麻希が出演させていただきましたのでご紹介です。

お題は「今年注目するグルメ」。

womoの視点で

●【今年注目のカフェ】
●【今年注目のスイーツ店】
●【今年注目のレストラン】

の三つをご紹介させていただきました。

詳しくは望月麻希のブログにて!
http://fukuwomo.eshizuoka.jp/e844621.html


年末に「絆」「シェア」という題の記事をアップさせていただきましたが、これからのグルメなどのお店選びの基準も、例外ではない気がしています。そしてwomoも。

ということで、本年もwomoをどうぞよろしくお願いします。只今1月号「とっておきカフェ&ランチ」(静岡版)、「今行きたい浜北特集」(浜松版)発行中です。

  


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ボスから推薦いただいた本「シェア <共有>からビジネスを生みだす新戦略」が意図せず今年の読み納め、と相成りました。この本は「FREE」に続く日本放送出版協会からのビジネス書。Twitter、Facebookをはじめとする「シェアビジネス」にフォーカスし、そのようなビジネスが生まれた社会的背景や種類、そして支持される理由などがわかりやすく書いてありました。

その中で特に印象的だったのは
シェアビジネスの成功に欠かせない要素が、それがシェアする人たちの手によって「持続可能(サスティナブル)」であるというくだりでした。


あと残り数時間で今年も終わり。たくさんのことがあった一年でした。
震災以降「絆」。そして、「再生可能エネルギー」について特にフォーカスされた年でした。

今日の朝日新聞の「ひと」でgoogleの「未来へのキオク」プロジェクトリーダーの馬場氏が
「ITを通じて人を幸せにできると信じている」と結んでいました。


来年はきっと今年よりも素敵になる。
そんな気が本当にしています。

本年も本当にたくさんの方にお世話になりました。

来年も引き続き、どうぞよろしくお願いします。


タグ :シェア
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本屋さんで購入したままになっていた建築家、中村好文さんの「すまいの風景」を久々に手に取り読了しました。



以前から中村さんの手がける建築物のファンですが、今回の本は「建物」ではなく、中村さんの愛用の品々や部屋づくりへのこだわりを通して、中村さんが語る「すまい」論。本にかけられた帯にこう記してありました。

「全人格、全人生を放り込める容器。すまいには、住み手の人柄と生活習慣と趣味嗜好のすべてが、あますところなく詰まっている。」

今回本の中に登場した中村さんの家具などの愛用品。それはどれもいたって簡素で、必要な機能しか備わっていないものでしたが、それが不思議と美しいのです。

そしてそれを包み込む住まい。

いわば「人の営みの導線」からさかのぼって設計された、という感じでしょうか。

さて、只今womoでは副編集長を中心にグルメ紹介誌面のデザインリニューアルを進めています。デザインには人により様々な受け止め方があるかと思いますが、「求められる情報をお届けする器」として必要なのはやはり機能美なのだな、と確信しています。



これは余談ですが、自分のすまいを改めて見たら、なんと雑然としていることか。
住み手がいかに複雑にムダなものを身にまとっていたか、ということですね。

安産のためにも、せっせと掃除に励みたいと思います(笑)


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今日から企業の新卒リクルーティング活動が解禁となりました。それにあたりしずおかオンライングループの採用サイトもリニューアルオープン。



今年は10月に強化したグループの管理部門の元、力のこもった採用サイトができました。
「人」を伝えることを大切に、スタッフの仕事に対する思いや、やりがい、エピソードなどを公開しています。

ちなみに、私も下記「仕事を知る」ページにて登場させていただいております。
私の好きな格言や、一日のスケジュール、志望動機などが載っています(笑)

http://www.esz.co.jp/recruit/work/matsumura.html

新卒の社員を迎える準備にあたりリクルート活動を通して毎年思うことは、仕事ができることって本当に楽しい、ということです。
学生の時には何をしても得ることのできなかった、社会に貢献し対価をいただくという喜び。世の中に必要なサービスを自ら創造して形にしていく喜び。どこの会社でもどんなフィールドでもいい、自分が「会社」ではなく「社会」にどう貢献するのかが「働く」ということなのだな、と改めて思います。


気付けばもう師走。そして今日から産休をいただくこととなりました。

以前新卒向け企業説明会の場で学生さんに「静岡でも女性がこんな働き方ができるんだ!」と思ってもらえるような働き方をしたい、とお伝えしたことがあります。そしてこれは、私が静岡に初めて来た8年前から持っていた夢でもあります。

女性が様々なライフステージにより「働く」ということに制限を受けやすいことは事実ですが、今は驚くほど「法律」や「制度」は整っています。しかし思うように仕事を続けるためには権利を主張するだけでなく、必ず周囲の理解が必要です。そしてそれは女性も男性も変わりません。今そのスタートラインに立ち、大事なことは会社の制度ではなく、「自分が何に貢献できるのか」という意思ではないかと思うのです。

だから学生の皆さんにはぜひ、会社がどれだけ自分を成長させてくれるかではなく、会社という器を使って自ら仕事を創造していく気持ちで就職活動に臨んで欲しいと老婆心ながらに思います。

そしてそれはとても楽しいこと。そんな雰囲気がこの採用サイトで感じ取っていただけると思います。


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静岡県男女共同参画センターのあざれあ交流会議グループが発行する「ねっとわぁく」10月3日発行号で取材を受けました。



今回のテーマは「REAL30歳」。

若い頃、右肩上がりの時代を過ごした先輩世代と、その時代を経験していない今の30歳以下の世代。時代の違いが個人の生き方や男女共同参画の意識にどんな影響を与えているのかを、私を含めた30歳の二人と先輩世代のお二人の計4人、座談会形式で討論しました。

討論の中でとても印象的だったのは、ハローワーク浜松マザーズサロン就職支援ナビゲーター新田幸枝さんの「子どもがいても働きたい、正社員を目指したい方が、経歴もスキルもあるのに採用に至らない」というお話。3歳以下の子どもをもつ女性の約半数が何らかのかたちで働きたいと望んでいるにも関わらず、実際に職に就けているのは約3割。男女雇用機会均等法の制定、2009年には育児・介護休業法も改正されたにも関わらず、運用ベースでは未だに課題だらけであることを改めて確認しました。

制度に環境を適応させることこそが、制度を整えることよりもいかに難しいことか。

womoには静岡の女性がもっと自由に、制約なく暮らすお手伝いをしたいという大きな理念があります。
この難しい問題に対し、まさに30代である私ができること、すべきことは何か。それを改めて突きつけられた今回の取材でした。


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昨日しずおかオンラインカメラマン森島吉直氏の写真展、「SOKO NI SAKU HANA Ⅱ」に行ってきました。



昨年の一回目に続き、二回目。今年は「エイエンニ タビジ」ということで鉄道がモチーフ。



鉄道がモチーフといっても[鉄道の写真]ということではなく、鉄道好きの彼だからこそきっと深く悩みながらたどり着いたのであろう、人間味あふれる暖かい写真が並んでいました。

商業カメラマンとして忙しく活躍する中でここまで準備をしていることに毎年のことながら驚きは多いですが、今年とても気になったことがひとつ。展示された写真のひとつひとつについている小さな白いもう一つのパネル。そこにはその写真についての森島氏のコメントがしたためられていました。

「昨年はありませんでしたよね?」

と私が問いかけると

「コメントをつけることで変わったことがありました。それはお客様の一つの写真を観る時間が長くなったこと」

自分が工夫した表現に対して受け取り手がどのような反応を示すのかを洞察している
そこに表現者としての深いプロ意識を感じ、なぜか清々しい気持ちになりました。

写真展は今日まで開催しています。まだの方はぜひ足を運んでみてください。森島自らの素敵な解説も楽しめますよ!


写真展 SOKO NI SAKU HANA Ⅱ
~エイエンニ タビジ~

Period:2011.11.3 wed - 2011.11.6 sun
time:11:00~19:00(3日のみ13:00~)/入場無料
place:ギャラリーとりこ(OHNO CAMERA WORKS)telephone.054-252-2364
address:静岡市葵区駿府町1-41[GoogleMap


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グラパ賞入賞

この度「JAGDA(日本グラフィックデザイナー協会)静岡グラパ賞2011」に出品し、グラパ賞に入賞することができました。

グラパ賞とは、静岡県内で活躍するグラフィックデザイナーが3年に一度、仕事作品を持ち寄り公開審査を行ってグランプリを決めるというイベント。ポスター、新聞・雑誌広告、ジェネラル、マーク・ロゴ、WEB、公募など10のカテゴリーに前回を上回る450点余りの作品が出品されたそうです。

今回出品したのは静岡市の新聞販売店である株式会社江崎新聞店様の企業ポスターとウェブサイト。

▼クリックすると大きくなります



ウェブサイト http://www.ezakinet.co.jp/

ポスターアートディレクターのone designの成瀬光紀さん、ウェブサイトアートディレクターSOLアイアーキテクトの藤本雅之さん、写真のSTUDIOROOTSの原田尚則さん、竹林伸倫さん、S印刷のNさんと一緒に6人力を合わせて制作しました。

10月10日にグランシップで行われた公開審査。審査はJAGDA東京から、資生堂や無印良品キャンプ場の広告を手がけたアートディレクターの新村則人氏、「静岡市美術館」のCIやsinging AEONを手がけたアートディレクターの柿木原政広氏、JAGDA運営委員のはせがわさとし氏、グランシップ館長の田村孝子氏、常葉学園大学 造形学部准教授でありJAGDA静岡代表幹事の安武伸朗氏が担当され、白熱した審査が行われました。

最終審査まで残った作品に対しては審査員がコメントを寄せてくだったのですが、そんな中でグランシップ館長である田村氏が私たちの作品に下記のようなコメントを寄せてくださいました。

「私はグラフィックデザインのプロフェッショナルではありません。なので純粋に消費者の視点で見たときにどうか。この商品を買いたくなるか。心を動かされるか。そう見たときに良いと思ったものを選びました。」

今回の作品はもともとコンテストに出品することが目的ではなく、江崎新聞店様のすばらしいサービスに感化され、その良さを街の方や江崎新聞店の社員の方にお伝えすることが目的で作られたもの。なので、この田村氏の言葉は制作スタッフ一同にとって最高の褒め言葉でした。

グラパ賞グランプリはユウイチロウデザインの鈴木雄一郎さんが手がけた沼津の金龍丸水産のブランディングCI作品

残念ながらグランプリは逃したものの、これだけたくさんの作品を見られたこと。審査員の方から様々なコメントをいただけたことが大きな糧となりました。

ポスターアートディレクターのone designの成瀬光紀さん、ウェブサイトアートディレクターSOLアイアーキテクトの藤本雅之さん、写真のSTUDIOROOTSの原田尚則さん、竹林伸倫さん、S印刷のNさん。そしてクライアントの江崎新聞店様に改めて感謝の気持ちでいっぱいです。

これからも静岡に暮らす方にわくわくしていただけるような広告や媒体作りをしていきたいと思います。


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10月5日、ついに静岡市民の待ちわびた「新静岡セノバ」がグランドオープンしました。womo10月号では「新静岡セノバ&界隈徹底ガイド」と称し、セノバ&アラウンドセノバについて編集部おすすめの見所を23ページに渡り特集しています。





womoの編集長として、また一市民として、とても興味深くこの日を待っていましたが、実際にお邪魔してテナントの充実ぶりに改めて感激。たくさんのみどころがありましたが、女性におススメのポイントをいくつか独断と偏見でピックアップしてみました。

■ファッションパワーブランドが勢揃い・・・雑誌でみかける人気ブランドが出店。東京に行かずとも通販でなくても仕事帰りに試着もしっかりして購入することができます。「BEAMS」はラインナップも充実。womoでもご紹介した「Spick and Span」と「BEAUTY&YOUTH UNATED ARROWS」では今年流行のブリティッシュスタイルやゆるニットアイテムも充実していました。「TOMORROWLAND」では何を隠そう内覧会の日にこの冬注目のポンチョをしっかり購入(笑)職権乱用につきボスのunnoには内緒です。

■MARUZEN&ジュンク堂書店・・・蔵書数80万冊がワンフロアに。実用書や専門書などが特に充実していて飽きません。帰宅途中に本を購入してバスや電車の待ち時間にカフェに寄って本を読む。女子度アップを目指しこんな使い方はどうですか。

■草薙で人気のあの店が街中で・・・女子に人気の「ぶどうの丘」が登場。商業施設内とは思えないシックでな内装に、オープンキッチン。新鮮な食材がずらりのビュッフェ。女子会で使えそうです。

■隣のオジサンを気にせず映画鑑賞・・・七間町の映画館がお引っ越ししたシネマコンプレックスシネザート。フルデジタルで映像も音響も最高でしたが、なんといっても女子に嬉しいのはそのシート。ビジネスクラス同等のゆったり感で、両腕肘掛けがついているところにときめきました。隣のオジサマと争うことなくゆったりと映画鑑賞できますね。

■アラセノ!?・・・セノバのみどころはセノバ内にとどまらず。その勢いは鷹匠・伝馬町へ広がって、その周辺の素敵なお店が今とても元気です。アラウンドセノバ、略して「アラセノ」!。鷹匠はwomoでも昔から注目してきましたが、若いオーナーの個性的なお店もたくさんできています。

続きはぜひwomo10月号をご覧ください。アラセノのお店をまわると宿泊券が当たるスタンプラリー企画もやっています。

そして今日は久々にテレしず「まめサタ」にお邪魔してきました。もちろんお題は「セノバ&アラセノ(アラウンドセノバ)!」。ヒデさん、ナイツのお二人と中継を交えて楽しくご紹介しました。番組では今日明日と静岡市街中で開催される「サンバカーニバル」に出演するサンバチーム、ブロコ・シズオカの皆さんがサンバを披露してくださいました。

久々に静岡の中心地に人が集まり、まちが盛り上がっています。

セノバは初年度売上180億を目指すそうです。セノバを機にあちらこちらのサービスが充実して「幸せな消費」が盛り上がり、街全体が活気づく。微力ではありますがそんな静岡をめざし、womoでは今後もキラリと光る情報をお届けしていきたいと思います。


なお、大変私事ですがこの度妊婦となりました。
体調不良により、皆様にご報告もなく長くブログ・ツイッターをはじめ、テレビ出演をお休みしましたこと、お詫びします。
今後も引き続き「働く妊婦」として、新しい目線で情報をお届けできれば幸いです。



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プロフィール
松村麻子
松村麻子
1980年東京都生まれ、上智大学経済学部卒。野村證券株式会社を経て、2004年株式会社しずおかオンライン入社。静岡地域密着型ブログサイト「eしずおかブログ」の編集長を経て、2010年10月より静岡を楽しむ女性のためのフリーマガジン 「womo」 編集長。テレビ静岡「まめサタ」コメンテーター。静岡コミュニティFM FMHi「eしずおか探検隊」ホスト。只今しばし産休中です。
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